こんなに使い道がある!ウォーターサーバーの便利な点

ジュース大好きなあの子も夢中


今の子供たちは親が与えるジュースなどになれてしまっていて、お水やお茶を好まないなんていう子が増えています。
しかし、ウォーターサーバーがあると不思議なことにジュース大好きな子どもたちが自主的にお水を飲もうという姿勢を見せてくれます。
それはいったいなぜだかわかりますか?
実に簡単なことで、ウォーターサーバーからお水を出すと、上にあるタンクに空気がボコボコっと出てくる仕様のものが多いと思います。
そのボコボコっとなる空気を見て、「あ、自分もやりたい【水を出したい)」ということから意欲的な姿勢でお水を飲みに来てくれるというわけなんです。
はじめは少しの量しか飲まなかった子も、回数を重ねるごとに水の味に慣れ親しんでくるのか、飲む量が増えていきます。子どもたちの適応能力には驚かされます。お水大好きっこになる日も近いかも?

ケトルを出すまでではないけれど…


結構あるあるだと思われるワンシーン。
「コーヒーが飲みたいけど…」「赤ちゃんにミルクを飲ませてあげたいけれど…」というようにお湯をパッと使いたいけれどたくさん入らないというシーンって日常にないでしょうか?
そういうときにもウォーターサーバーが一役買ってくれるんです。
ウォーターサーバーにはたいてい注ぎ口が2つついていて、片方はお水、片方はお湯が出る使用になっているものが多いと思います。そのお湯は実に使い勝手がいい!必要な分量だけ、特別な手間を要さずにお湯を使うことができるんです。コーヒー1杯のためにやかんやケトルをだす手間を考えるととても素敵ですよね。
また、水道水ではないので幼児から大人、お年寄りまで安心して飲むことができるというのも魅力ではないでしょうか。

ウォーターサーバーを赤ちゃんが操作する際には、必ず大人の目の届く範囲で行うことで、安全性を確保することができます。